2007年05月13日

Special Star

Special Star
Lyrics:Atsushi Miyazawa/Music:松倉サオリ

Dance floor 君が見つめるのは誰なの?
音と光の中 ずっと Specialに輝く星のよう流れて

金曜の21:00になったら 胸騒ぎ It’s just like heaven
突然に視界に飛び込んだ 腰振る君 I saw you and then I fell

You come into my life しばらくは 恋はしない
そう誓う自分に Let’s dance! Let’s dance!

Drink floor 僕が眺めるのは君だけ
踊りたいはずなのに ずっと Special に輝く星を Watch
Dance floor 君が見つめるのは誰なの?
音と光の中 ずっと Special に輝く星のよう流れて


近づいて話しかけたくて 飛び出した Please do you wanna dance
精一杯の僕のActionに 踊ったまま Why can’t see the truth

How I feel about you だけど 音に紛れ 消えていく
見失わないように Let’s shout! Let’s shout!

Dance floor 声が届かずに 残り香を
追いかけてみるけど きっと Specialな夜を誰かと
Dance floor 君が見つめるのは誰なの?
音と光の中 ずっと Special に輝く星のよう流れて消えて

posted by 宮澤篤司 at 02:09| Comment(0) | Lyric | 更新情報をチェックする

2007年04月13日

Whisper

Whisper
Lyrics:Atsushi Miyazawa/Music:saori matsukura


片手で握れるくらいの自信と勇気だけだった
それでもそれだけ信じて
見知らぬ町を歩いた
足りないものお互い持ち寄って
自然に引かれたぼくらだった

数え切れない出会いがある中でふたりめぐりあった
そんなきみは笑顔で大丈夫とつぶやいた



夕日に染まった町並みオレンジ色の高いビル
人ごみの中を不器用に歩く小さな背中追いかけた
大事なものなくして探している
きみをぼくは抱きしめた

気付いているふたり少しずつ距離が狭まって
なにも持たないぼくでいいだろとつぶやいた

Whm… 耳元でつぶやいた…

posted by 宮澤篤司 at 02:51| Comment(0) | Lyric | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

Selfish

Selfish

何度朝を迎えても 僕を見ていた笑顔の君を
忘れることができないなんて


時が過ぎて景色が変わり
そこには何も変わらない僕がいて
ただ取り残されてゆく


キツくあたった言葉で涙を流しながら
出て行った君のうしろ姿を
追いかけなかったあの日のまま


君の代わりを探して
時間だけが過ぎてゆく
ふたりで誓い合った日々に
戻ることはできないよね


いつも通る坂道を ふたり乗りだと上れないから
自転車を押しながら歩いた


今ではうしろに君がいないから
軽々と漕いで上れるけど
記憶の向かい風が吹く


すぐに抱きしめることができたあの頃
優しさや温もりすべて
もう感じることができない


君の代わりを探して
時間だけが過ぎてゆく
ふたりで誓い合った日々に
戻ることはできないよね


すぐに抱きしめることができたあの頃
優しさや温もりすべて
もう感じることができない


君の代わりを探して
時間だけが過ぎてゆく
ふたりで誓い合った日々に
戻ることはできない


君の代わりを探して
時間だけが過ぎてゆく
ふたりで誓い合った夢を
超えられるときが来るまで

posted by 宮澤篤司 at 02:17| Comment(0) | Lyric | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

キミと出逢ってから

キミと出逢ってから
作詞・歌:宮澤篤司
作曲・編曲:コーニッシュ


キミと出逢ってから
ココロは明るく照らされて
同じ時間をずっと過ごしてきたよ


キミにかけたいことばはいつも
胸のポケットの中にしまったままで

大切なキモチとわかってるから
いつかのために温めてるよ

遠くで鳴り響いてるチャイムの音が
ボクのココロを加速させて
風のよう突き抜ける 
大空へ

キミと出逢ってから
ココロは明るく照らされて
同じ時間をずっと過ごしてきたよ

そして しまったままのことばを
伝える時がきたら
「キミはボクの太陽」
永遠(とわ)の微笑み

ボクらのプロローグ
このときめきの物語


キミに見せたい景色があると
腕を強く引きながら駅まで向かった

行き先も告げずに乗った電車で
流れる町並みを見つめてるよ

遠くでざわめいてる小波の音が
キミのココロを熱くさせて
風のよう突き抜ける
海原へ

キミと出逢ってから
ココロは明るく照らされて
同じ時間をずっと過ごしてきたよ

そして しまったままのことばを
伝える時がきたら
「キミはボクの太陽」
永遠(とわ)の微笑み

ボクらのプロローグ
このときめきの物語


キミと出逢ってから
ココロは明るく照らされて
同じ時間をずっと過ごしてきたよ

そして しまったままのことばを
伝える時がきたら
「キミはボクの太陽」
永遠(とわ)の微笑み

ボクらのプロローグ
この青空にキモチを描いたら
今、はじまる
このときめきの物語

posted by 宮澤篤司 at 01:21| Comment(10) | Lyric | 更新情報をチェックする

2006年05月15日

Spice Soup

Spice Soup


時間が経てば
しぐさが気持ちを
教えてくれる
近頃出会った頃と変わってきた
何処かで僕の知らない誰かと
抱き合っているかも
どんなに思っていても
気持ちは一つにはならないから
だから
僕といるときが
一番幸せと思わせる
君のために腕をふるう
君に特別のスープを入れよう
ここにしかないスパイスを入れて
体の芯まで熱くなるほどの
僕にしかないスパイスを入れて

 

ふたりだけの
名前の呼び方は
特別だから
だれも気づかないパスワードだった
はじめてのバースデイ僕から贈った
リングを付けて
誰かと会うんだね
こんな思いが君を困らせるんだ
だから
君がそばにいれば
一番幸せと思うんだ
僕のために腕をふるう
僕に特別のスープを入れよう
お揃いじゃないカップに入れて
火傷しそうなほどに熱くて辛口の
僕にしか飲めないスパイスを入れて

posted by 宮澤篤司 at 00:53| Comment(2) | Lyric | 更新情報をチェックする
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